2009年06月28日

げっちゅう

ギンギラ太陽’sさんが講師を務めた博多市民センターの中高生対象演劇ワークショップ発表会へ。博多のまち(とくに川端の商店街)でまちの人にインタビューし、その内容をもとにお話をつくり、カブリモノもつくって上演する、ギンギラならではのワークショップ&作品でした。これを10回でやったのか・・・演劇ワークショップの場数を踏んだ人も多い劇団のなせるワザでしょうね。
帰ろうとしたら、劇団きららの宗さんに声をかけていただきました。立ち話のなかで8月1日の漂流画祭の話題になり、すでにチケットが発売されていると言われたので、あわてました。ローソンチケットのみの販売、限定400枚ですから、きっとすぐに売り切れてしまう・・・。帰路、バス停に向かう途中に都合よくローソンが! げっちゅう(次女に「死語」だと言われました)。

夕刻から春日。夏休みこどもアートバスツアー企画運営スタッフ会議。チラシもできたし、もうすぐ参加者募集を始めます。子どもの姿が見えるようになると、スタッフのテンションも一気に上がりそうな感じ。


Posted by アートサポートふくおか at 22:58│Comments(0)
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